ソーシャルマネジメントカレッジ | ロマンとソロバンを両立する社会起業家、地域起業家の育成を目指す
ロマンとソロバンを両立する社会起業家、地域起業家の育成を目指すソーシャルマネジメントカレッジの紹介です
地域おこし,地域おこし協力隊,ソーシャルビジネス,社会起業家,アントレプレナー,夢,夢手帳
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プログラム

ソーシャルマネジメントカレッジ in

2017年冬の集中講座

日 時

2017年12月19日(火) 13時~18時
→ソーシャルビジネスカレッジ ~経営実践研究会CSV編~
2018年 1 月23日(火) 13時~18時
2018年 2 月27日(火) 13時~18時

会 場

株式会社スマートデイズ
(東京都中央区銀座1-7-10 ヒューリック銀座ビル4F)

参 加 費

<全3回コース> 150,000円(税抜)
※エントリーから1週間以内にご入金頂きますようお願いいたします。

定員

20名

概 要

◆学習内容

◎3日間のセミナーの中で10名の豪華な講師陣が本業を通じ社会課題を解決する在り方や方法について伝授致します。

◎3日間で作成した参加者の志シートからソーシャルイノベーションを生み出すための支援する仲間を創り出す。

◎3日間で企業におけるCSVプランを構築し、企業活動に変化を起こすための学びを深めます。

◆こんな効果が期待できます!!

◎社会的企業として取り組む社会課題を発見し、構造化したうえで解決策を講じることができる

◎これからの企業の在り方、経営者としての在り方、人としての在り方を身に着け企業自体の成長に役立つ

◎通常のビジネスモデルはもちろん、ソーシャルビジネスモデルも理解し実践できる

講師陣例

★10名の豪華な講師陣
~実践者より本業を通じ社会課題を解決する‘在り方’や‘方法’を学ぶ~

・渡邉美樹 (ワタミ創業者・参議院議員)
・渡邊智恵子(アバンティ―社長 公益財団法人みんなの夢をかなえる会 理事)
・矢尾板俊平(淑徳大学コミュニティ政策学部准教授)
・澤上篤人 (さわかみ投信株式会社会長)
・町井則雄 (株式会社シンカ 代表取締役社長、一般財団法人 22世紀に残すもの 理事長、日本雨女雨男協会 事務局長、日本クールビズ協会 会長、オルタナ総研フェロー)
・本田亮  (本田亮事務所代表 公益財団法人みんなの夢をかなえる会 評議員)
・天明茂  (人間力大学校学長、公認会計士、宮城大学名誉教授)
・藤岡俊雄 (経営実践研究会理事長、株式会社シーエフエス代表取締役)
・中川直洋 (一般社団法人ソーシャルビジネスドリームパートナーズ 専務理事、みんなの夢アワード 公益 財団みんなの夢を叶える会 専務理事)

「ソーシャルビジネス」「行政」「金融」「地方活性化」「ビジネスフレームワーク」「会計財務」「ポーター:競争の戦略」「組織・人材管理」「ドラッカーマネジメント」「コトラーマーケティング」「サービス業」など、実践的で専門性の高い内容を学習できます。

特 典

  1. ソーシャルマネジメント初級クラス修了証書の授与
  2. 夢手帳をプレゼント!
  3. 「みんなの夢AWARD8」へご招待
ソーシャルマネジメントカレッジ

ステップ講座

日 時

12月 6日(水)15時00分~18時00分
参加申込人数が定員に達しましたので、申込み受付を終了とさせていただきます。

会 場

株式会社スマートデイズ内
(東京都中央区銀座1-7-10ヒューリック銀座5F)

参 加 費

価格 5000円(税込)

概 要

学習内容:

自分の夢は何か。自分はなぜ働くのかを考える為の授業を行います。

自分の夢を明確にし、一貫したストーリーで、相手の共感を得るワークショップを行います。

効果:

夢を仕事にするはじめの一歩を踏み出せることができる。

自身の夢に到達するまでに必要な行動が明確になる

講話/講師/ゲストのご案内

講話  渡邉美樹
講師  中川直洋
ゲスト 麻植有希子(みんなの夢AWARD7グランプリ受賞者)

プログラム
経営の原理原則である事業の「ミッション」「ビジョン」「戦略」をアレンジし、ご自身の『ミッション(君はなぜ働くのか)』『ビジョン(夢に日付を!)』『志事』学ぶことができます。

1.『ミッション(君はなぜ働くのか)』の見つけ方
なぜ、現在の会社で仕事をしたいと思ったのか、自分はなぜ働くのかなど、
自身の夢や過去、将来と向き合い、ミッションを再発見していただきます。

2.『ビジョン(夢に日付を)』の見つけ方
夢が仕事になる姿を明確なビジョンとして描いていただきます。
夢に日付を入れて、仕事だけでなく、ライフワーク(家庭、趣味、健康、財
産、教養)も具現化、計画化していきます。

3. 『志事(人生夢中)』の見つけ方
ミッション、ビジョンが明確になったら、『志事』を学びます。
あなた自身が人生夢中になる為『志事』が見えてきます。人はやりたいこと
が見つかれば自然と仕事に力が入ります。『志事』について先に学ぶのでは
なく、自身のミッションやビジョンを明確にした後に学ぶことで、より大き
な効果を得ることができます。

特 典

夢手帳(Date your dream.手帳簡易版)をプレゼント

ソーシャルマネジメントカレッジ

企業研修講座

日 時

応相談

会 場

貴所に出張いたします

対 象

ソーシャルマネジメントカレッジ企業研修講座
~若手社員の夢から新規事業提案策定まで~

参 加 費

5万円(税別)+ 交通費
※受講者何名でも同一料金です。
※講義で使用するテキストは1名1,500円(夢手帳付)で別途ご購入いただく必要がございますのでご了承ください。

概 要

出張プログラム

5時間で以下の7項目を効率的、効果的に学習していただきます。

  1. 夢に日付を入れ、自身の夢や目標を明確にする
  2. 自身のしたいことや得意なこと、好きな業務や分野を整理する
  3. 夢に日付を入れる(夢手帳の記入 5か年計画)
  4. 自社の理念および事業領域の確認と整理
  5. マーケットを研究し整理する(ポーター、ドラッカー、コトラー)
  6. 新規事業戦略を受講生で立てる
  7. 新規事業案をまとめる
    ※受講生の新規事業案は、SMC事務局から 改めてレポートとして提出致します。

人はやりたいことが見つかれば自然と学びに力が入ります。商売の戦略について先に学ぶのではなく、自身のミッションやビジョンを明確にした後に学ぶことで、大きな効果を得ることができます。

社員の夢を仕事に 企業研修講座について

 

ソーシャルマネジメントカレッジ(SMC)企業研修講座は、夢ややりたいことが見つからない社員の方にとってはそれを見つけるための時間に、夢ややりたいことがぼんやりとあるけれど事業化できない方にとっては、夢を事業計画に落とし込める時間になるかと思います。社員様がご自身のやりたいことやキャリアビジョンを社内の新規事業として実現できるようになれば、会社が内側からより良き企業に変わっていきます。夢を夢で終わらせず、果敢に挑戦する社員を育てることが、企業の更なる飛躍につながっていくと私たちは考えています。
企業もCSR(企業の社会的責任を通じての活動)からCSV(社会課題を本業で解決する)の時代へ、マーケティングも1.0(製品中心主義)、2.0(消費者志向)、3.0(価値主導)を通じ、現在は4.0(自己実現)へ移行したと言われています。社員がご自身の夢から少しでも社会の夢を意識した時、仕事を通じて自己実現に向けて取り組んで頂けるのではないでしょうか。
「夢を仕事にする」をテーマとしたSMC講義は、新規事業のきっかけや、社員のモチベーションアップのきっかけ作りに過ぎませんが、講義の中で出た社員の皆様からの新規事業案を、社内であらためてブラッシュアップしていただき、一つでも多くの社員の皆様の夢が形になっていくことを願っています。

社員の夢と自社の夢を重ね新規事業を提案

経営者の方とお話している時に、「社員から良い新規事業の提案が上がってこない」「新規事業が始まってもうまくいかない」「優秀な社員でも、他にやりたいことが見つかると退職してしまう」などの悩みを聞くことがありました。私たちは、社内新規事業を成功させるには3つのことが必要だと思っています。
・新規事業が社員の成し遂げたい夢やキャリアビジョンとつながっていること
・会社ではなく「社員が主役」となってワクワク進められる事業であること
・社会課題をビジネスで解決し、社会に貢献する事業であること
ソーシャルマネジメントカレッジ(SMC)の企業研修講座では、社員の皆様のモチベーションを上げ、自らが企画した新規事業をイキイキと実行していける社員になるための講義を貴社に出張して開講致します。

社員が夢を語れる会社に 社内夢AWARDについて

当講座の講師を務める中川直洋は、日本一の夢のスピーチを行う国内最大級のソーシャルイベント「みんなの夢AWARD」の総合プロデューサーでもあります。みんなの夢AWARDのファイナリストを多数社会に送り込んで活躍しております。夢を語る場があることで夢が実現に近づきます。社内で社員の夢を語る社内夢AWARDを開催しませんか? SMCでは、社内夢AWARDのイベントの運営や演出を行っております。社員の夢で自社を活性化させたいとのお考えの方はぜひご検討ください。(料金:100,000円(税別)~)

講師プロフィール

中川直洋(なかがわ・なおひろ)

みんなの夢AWARD総合プロデューサー
ソーシャルマネジメントカレッジ総合プロデューサー
公益財団法人みんなの夢をかなえる会 専務理事
一般社団法人ソーシャルビジネス・ドリームパートナーズ専務理事

1964年生まれ。三重県出身。1987年勧角証券(現みずほ証券)に入社。個人・法人証券業務に従事。株主利益だけを評価する株式市場に疑問を抱き、社会的責任を果たす企業を評価するべきと主張。2002年よりワタミに入社し、ワタミ創業者渡邉美樹の執行役員社長室長として10年間秘書を務める。この間、IR・PR・CSR・ブランドの責任者と、全てのステークホルダーの窓口を担当した。
3.11では、陸前高田街づくり復興プロジェクト委員会副委員長として、被災地最大規模の復興市場の開催。瓦礫撤去ボランティアでは大型バスを70回チャーターし、3000名を動員、早期復興に努める。
渡邉美樹氏と一般社団法人みんなの夢をかなえる会を立ち上げ、みんなの夢AWARDの総合プロデューサーとして全般責任者に関わる。1年後に公益性が認められ、公益財団法人公益財団法人みんなの夢をかなえる会として幅広く展開。また、高校魅力化プロジェクトでみんなの夢AWARDファイナリストの藤岡慎二氏を主任講師に迎え、Social Management Collegeの事務方責任者として、ソーシャルビジネスや社会的事業などの育成に取り組む。ノーベル平和賞のムハマドユヌス氏をアドバイザーに、渡邉美樹氏と一般社団法人ソーシャルビジネスドリームパートーナーズを立ち上げ、ソーシャルビジネスの投資、経営参画にも関わる。高校魅力化プロジェクト、シングルマザーハウス運営、バングラディシュ水事業など3社に出資、経営参画している。今後、地方創生のソーシャルビジネスにも出資、経営参画する予定。
ソーシャル・ミッションは、「あなたの夢がみんなの夢に」。ソーシャルドリームを仕事に、起業にしている「ソーシャルドリーマー」の発掘、育成、発表、投資、経営の『伴走者』として活動する。

みんなの夢AWARD

地方自治体の皆さまへ

地方創生の成功は、地域起業家の「夢あるもの(ソーシャルドリーマー)」の発掘から。地方創生には、その地域をよりよい社会にしたいという「夢あるもの(ソーシャルドリーマー)」地域起業家が、その夢をカタチにする強い意志と実行力が必要です。まずは、ソーシャルドリーマーの発掘をしなければならない。そして何より、その夢はビジネスであるということだと思います。

これはソーシャルドリーマーの夢をビジネスの手法で実行する。学問のススメです。その地域をよりよい社会にしたいという夢をビジネスの手法で実行するカレッジです。しかし、事業は発想や思いつき、無謀な勇気ではなく、経営の原理原則「ミッション」「ビジョン」「戦略」 を明確に策定する事が大切です。これらは、学びであり、ソーシャルドリーマーの育成機関が必要です。お客さまにこの地域にいらして頂く為には、マネジメント、マーケティング、サービスを学ぶ事が必要です。

夢をカタチにするには、地元の方々の理解、応援、そして地域のみんなが一体となる場が必要であります。夢は語るから実現します。それは、その夢、ビジネスプランに地元の方々から共感、賛同、協力を得て、初めて地方創生での事業が成功するのです。

夢をカタチに、ソーシャルビジネスを起業
地方創生は、公民一体となった、みんなの事業である。まさにソーシャルビジネスです。これらの起業、事業までを、私たちは、総合プロデュースしていきます。

地方創生が成功するための手法は、公民一体となったソーシャルビジネスです。現在、多くの自治体では、人口減少、少子化、高齢化の進展、自治体の財政状況の緊迫化など将来リスクが高まりつつあります。一方2020年には、4000万人の外国人観光客が訪れ、地方創生や地域観光振興など地方にとって最大のチャンスが訪れようとしています。これら「リスク」を「チャンス」に変え「地方創生」事業を成功させるには、行政が持つ従来の経験やノウハウに加え、民間企業が持つ「知恵とノウハウ」を効果的に活用しながら、「公民」連携による『明和町?自治体?のグランドデザイン』を描き、具体的な事業へ落とし込む「経営戦略」が必要ではないでしょうか。観光客を地方に呼び込むには、歴史的文化や景観、食材等のブランド構築とマーケティング手法が必要と考えます。そして何より重要なのは、地方創生は、地産地消だけでなく商売も含めた6次産業モデル「地産地商」として「商売」を中心とした事業展開が必要と考えます。「稼ぐ力」を身に着け商売の成功により、はじめて地域は活性化するのではないでしょうか。事業の成功には、原理原則に基づいた「ミッション」「ビジョン」「戦略」の学び、そして実行が不可欠です。

地方創生ソーシャルビジネスプロジェクトとして、

「当地方地域で、起業や新規事業(新商品開発)で夢をカタチにしたい方々の発掘、育成、発表、起業支援をトータルサポート」します。

発掘:各地域で起業を目指す、また既存事業者で、その地域の夢となる新規事業や新商品開発を目指す方たちの発掘をします。

育成:ソーシャルマネジメントカレッジ in 自治体

夢を具体的に起業や新規事業等としてビジネスが成功する為の育成プログラム。受講者の中から、書類選考や面接選考をもとにファイナリストを選出、「みんなの夢AWARD in 自治体」に出場頂きます。

発表:みんなの夢AWARD in 自治体

発表者から、グランプリ(特別賞)を決定します。また各発表ごとに協賛企業(地元企業、市内で営業活動をしている上場企業など)が、応援したい夢を見つけ支援表明を行います。

支援:ソーシャルビジネスであれば出資・人的支援も検討、実施します。

プレゼンテーターの希望により、起業に向け、事業計画をブラッシュアップし、金融機関からの融資実現に向けても支援していきます。

みんなの夢AWARD

地方自治体の皆さまへ

地方創生の成功は、地域起業家の「夢あるもの(ソーシャルドリーマー)」の発掘から。地方創生には、その地域をよりよい社会にしたいという「夢あるもの(ソーシャルドリーマー)」地域起業家が、その夢をカタチにする強い意志と実行力が必要です。まずは、ソーシャルドリーマーの発掘をしなければならない。そして何より、その夢はビジネスであるということだと思います。

これはソーシャルドリーマーの夢をビジネスの手法で実行する。学問のススメです。その地域をよりよい社会にしたいという夢をビジネスの手法で実行するカレッジです。しかし、事業は発想や思いつき、無謀な勇気ではなく、経営の原理原則「ミッション」「ビジョン」「戦略」 を明確に策定する事が大切です。これらは、学びであり、ソーシャルドリーマーの育成機関が必要です。お客さまにこの地域にいらして頂く為には、マネジメント、マーケティング、サービスを学ぶ事が必要です。

夢をカタチにするには、地元の方々の理解、応援、そして地域のみんなが一体となる場が必要であります。夢は語るから実現します。それは、その夢、ビジネスプランに地元の方々から共感、賛同、協力を得て、初めて地方創生での事業が成功するのです。

夢をカタチに、ソーシャルビジネスを起業
地方創生は、公民一体となった、みんなの事業である。まさにソーシャルビジネスです。これらの起業、事業までを、私たちは、総合プロデュースしていきます。

地方創生が成功するための手法は、公民一体となったソーシャルビジネスです。現在、多くの自治体では、人口減少、少子化、高齢化の進展、自治体の財政状況の緊迫化など将来リスクが高まりつつあります。一方2020年には、4000万人の外国人観光客が訪れ、地方創生や地域観光振興など地方にとって最大のチャンスが訪れようとしています。これら「リスク」を「チャンス」に変え「地方創生」事業を成功させるには、行政が持つ従来の経験やノウハウに加え、民間企業が持つ「知恵とノウハウ」を効果的に活用しながら、「公民」連携による『明和町?自治体?のグランドデザイン』を描き、具体的な事業へ落とし込む「経営戦略」が必要ではないでしょうか。観光客を地方に呼び込むには、歴史的文化や景観、食材等のブランド構築とマーケティング手法が必要と考えます。そして何より重要なのは、地方創生は、地産地消だけでなく商売も含めた6次産業モデル「地産地商」として「商売」を中心とした事業展開が必要と考えます。「稼ぐ力」を身に着け商売の成功により、はじめて地域は活性化するのではないでしょうか。事業の成功には、原理原則に基づいた「ミッション」「ビジョン」「戦略」の学び、そして実行が不可欠です。

地方創生ソーシャルビジネスプロジェクトとして、

「当地方地域で、起業や新規事業(新商品開発)で夢をカタチにしたい方々の発掘、育成、発表、起業支援をトータルサポート」します。

発掘:各地域で起業を目指す、また既存事業者で、その地域の夢となる新規事業や新商品開発を目指す方たちの発掘をします。

育成:ソーシャルマネジメントカレッジ in 自治体

夢を具体的に起業や新規事業等としてビジネスが成功する為の育成プログラム。受講者の中から、書類選考や面接選考をもとにファイナリストを選出、「みんなの夢AWARD in 自治体」に出場頂きます。

発表:みんなの夢AWARD in 自治体

発表者から、グランプリ(特別賞)を決定します。また各発表ごとに協賛企業(地元企業、市内で営業活動をしている上場企業など)が、応援したい夢を見つけ支援表明を行います。

支援:ソーシャルビジネスであれば出資・人的支援も検討、実施します。

プレゼンテーターの希望により、起業に向け、事業計画をブラッシュアップし、金融機関からの融資実現に向けても支援していきます。

みんなの夢AWARD

地方自治体の皆さまへ

地方創生の成功は、地域起業家の「夢あるもの(ソーシャルドリーマー)」の発掘から。地方創生には、その地域をよりよい社会にしたいという「夢あるもの(ソーシャルドリーマー)」地域起業家が、その夢をカタチにする強い意志と実行力が必要です。まずは、ソーシャルドリーマーの発掘をしなければならない。そして何より、その夢はビジネスであるということだと思います。

これはソーシャルドリーマーの夢をビジネスの手法で実行する。学問のススメです。その地域をよりよい社会にしたいという夢をビジネスの手法で実行するカレッジです。しかし、事業は発想や思いつき、無謀な勇気ではなく、経営の原理原則「ミッション」「ビジョン」「戦略」 を明確に策定する事が大切です。これらは、学びであり、ソーシャルドリーマーの育成機関が必要です。お客さまにこの地域にいらして頂く為には、マネジメント、マーケティング、サービスを学ぶ事が必要です。

夢をカタチにするには、地元の方々の理解、応援、そして地域のみんなが一体となる場が必要であります。夢は語るから実現します。それは、その夢、ビジネスプランに地元の方々から共感、賛同、協力を得て、初めて地方創生での事業が成功するのです。

夢をカタチに、ソーシャルビジネスを起業
地方創生は、公民一体となった、みんなの事業である。まさにソーシャルビジネスです。これらの起業、事業までを、私たちは、総合プロデュースしていきます。

地方創生が成功するための手法は、公民一体となったソーシャルビジネスです。現在、多くの自治体では、人口減少、少子化、高齢化の進展、自治体の財政状況の緊迫化など将来リスクが高まりつつあります。一方2020年には、4000万人の外国人観光客が訪れ、地方創生や地域観光振興など地方にとって最大のチャンスが訪れようとしています。これら「リスク」を「チャンス」に変え「地方創生」事業を成功させるには、行政が持つ従来の経験やノウハウに加え、民間企業が持つ「知恵とノウハウ」を効果的に活用しながら、「公民」連携による『明和町?自治体?のグランドデザイン』を描き、具体的な事業へ落とし込む「経営戦略」が必要ではないでしょうか。観光客を地方に呼び込むには、歴史的文化や景観、食材等のブランド構築とマーケティング手法が必要と考えます。そして何より重要なのは、地方創生は、地産地消だけでなく商売も含めた6次産業モデル「地産地商」として「商売」を中心とした事業展開が必要と考えます。「稼ぐ力」を身に着け商売の成功により、はじめて地域は活性化するのではないでしょうか。事業の成功には、原理原則に基づいた「ミッション」「ビジョン」「戦略」の学び、そして実行が不可欠です。

地方創生ソーシャルビジネスプロジェクトとして、

「当地方地域で、起業や新規事業(新商品開発)で夢をカタチにしたい方々の発掘、育成、発表、起業支援をトータルサポート」します。

発掘:各地域で起業を目指す、また既存事業者で、その地域の夢となる新規事業や新商品開発を目指す方たちの発掘をします。

育成:ソーシャルマネジメントカレッジ in 自治体

夢を具体的に起業や新規事業等としてビジネスが成功する為の育成プログラム。受講者の中から、書類選考や面接選考をもとにファイナリストを選出、「みんなの夢AWARD in 自治体」に出場頂きます。

発表:みんなの夢AWARD in 自治体

発表者から、グランプリ(特別賞)を決定します。また各発表ごとに協賛企業(地元企業、市内で営業活動をしている上場企業など)が、応援したい夢を見つけ支援表明を行います。

支援:ソーシャルビジネスであれば出資・人的支援も検討、実施します。

プレゼンテーターの希望により、起業に向け、事業計画をブラッシュアップし、金融機関からの融資実現に向けても支援していきます。

みんなの夢AWARD

地方自治体の皆さまへ

地方創生の成功は、地域起業家の「夢あるもの(ソーシャルドリーマー)」の発掘から。地方創生には、その地域をよりよい社会にしたいという「夢あるもの(ソーシャルドリーマー)」地域起業家が、その夢をカタチにする強い意志と実行力が必要です。まずは、ソーシャルドリーマーの発掘をしなければならない。そして何より、その夢はビジネスであるということだと思います。

これはソーシャルドリーマーの夢をビジネスの手法で実行する。学問のススメです。その地域をよりよい社会にしたいという夢をビジネスの手法で実行するカレッジです。しかし、事業は発想や思いつき、無謀な勇気ではなく、経営の原理原則「ミッション」「ビジョン」「戦略」 を明確に策定する事が大切です。これらは、学びであり、ソーシャルドリーマーの育成機関が必要です。お客さまにこの地域にいらして頂く為には、マネジメント、マーケティング、サービスを学ぶ事が必要です。

夢をカタチにするには、地元の方々の理解、応援、そして地域のみんなが一体となる場が必要であります。夢は語るから実現します。それは、その夢、ビジネスプランに地元の方々から共感、賛同、協力を得て、初めて地方創生での事業が成功するのです。

夢をカタチに、ソーシャルビジネスを起業
地方創生は、公民一体となった、みんなの事業である。まさにソーシャルビジネスです。これらの起業、事業までを、私たちは、総合プロデュースしていきます。

地方創生が成功するための手法は、公民一体となったソーシャルビジネスです。現在、多くの自治体では、人口減少、少子化、高齢化の進展、自治体の財政状況の緊迫化など将来リスクが高まりつつあります。一方2020年には、4000万人の外国人観光客が訪れ、地方創生や地域観光振興など地方にとって最大のチャンスが訪れようとしています。これら「リスク」を「チャンス」に変え「地方創生」事業を成功させるには、行政が持つ従来の経験やノウハウに加え、民間企業が持つ「知恵とノウハウ」を効果的に活用しながら、「公民」連携による『明和町?自治体?のグランドデザイン』を描き、具体的な事業へ落とし込む「経営戦略」が必要ではないでしょうか。観光客を地方に呼び込むには、歴史的文化や景観、食材等のブランド構築とマーケティング手法が必要と考えます。そして何より重要なのは、地方創生は、地産地消だけでなく商売も含めた6次産業モデル「地産地商」として「商売」を中心とした事業展開が必要と考えます。「稼ぐ力」を身に着け商売の成功により、はじめて地域は活性化するのではないでしょうか。事業の成功には、原理原則に基づいた「ミッション」「ビジョン」「戦略」の学び、そして実行が不可欠です。

地方創生ソーシャルビジネスプロジェクトとして、

「当地方地域で、起業や新規事業(新商品開発)で夢をカタチにしたい方々の発掘、育成、発表、起業支援をトータルサポート」します。

発掘:各地域で起業を目指す、また既存事業者で、その地域の夢となる新規事業や新商品開発を目指す方たちの発掘をします。

育成:ソーシャルマネジメントカレッジ in 自治体

夢を具体的に起業や新規事業等としてビジネスが成功する為の育成プログラム。受講者の中から、書類選考や面接選考をもとにファイナリストを選出、「みんなの夢AWARD in 自治体」に出場頂きます。

発表:みんなの夢AWARD in 自治体

発表者から、グランプリ(特別賞)を決定します。また各発表ごとに協賛企業(地元企業、市内で営業活動をしている上場企業など)が、応援したい夢を見つけ支援表明を行います。

支援:ソーシャルビジネスであれば出資・人的支援も検討、実施します。

プレゼンテーターの希望により、起業に向け、事業計画をブラッシュアップし、金融機関からの融資実現に向けても支援していきます。

みんなの夢AWARD

地方自治体の皆さまへ

地方創生の成功は、地域起業家の「夢あるもの(ソーシャルドリーマー)」の発掘から。地方創生には、その地域をよりよい社会にしたいという「夢あるもの(ソーシャルドリーマー)」地域起業家が、その夢をカタチにする強い意志と実行力が必要です。まずは、ソーシャルドリーマーの発掘をしなければならない。そして何より、その夢はビジネスであるということだと思います。

これはソーシャルドリーマーの夢をビジネスの手法で実行する。学問のススメです。その地域をよりよい社会にしたいという夢をビジネスの手法で実行するカレッジです。しかし、事業は発想や思いつき、無謀な勇気ではなく、経営の原理原則「ミッション」「ビジョン」「戦略」 を明確に策定する事が大切です。これらは、学びであり、ソーシャルドリーマーの育成機関が必要です。お客さまにこの地域にいらして頂く為には、マネジメント、マーケティング、サービスを学ぶ事が必要です。

夢をカタチにするには、地元の方々の理解、応援、そして地域のみんなが一体となる場が必要であります。夢は語るから実現します。それは、その夢、ビジネスプランに地元の方々から共感、賛同、協力を得て、初めて地方創生での事業が成功するのです。

夢をカタチに、ソーシャルビジネスを起業
地方創生は、公民一体となった、みんなの事業である。まさにソーシャルビジネスです。これらの起業、事業までを、私たちは、総合プロデュースしていきます。

地方創生が成功するための手法は、公民一体となったソーシャルビジネスです。現在、多くの自治体では、人口減少、少子化、高齢化の進展、自治体の財政状況の緊迫化など将来リスクが高まりつつあります。一方2020年には、4000万人の外国人観光客が訪れ、地方創生や地域観光振興など地方にとって最大のチャンスが訪れようとしています。これら「リスク」を「チャンス」に変え「地方創生」事業を成功させるには、行政が持つ従来の経験やノウハウに加え、民間企業が持つ「知恵とノウハウ」を効果的に活用しながら、「公民」連携による『明和町?自治体?のグランドデザイン』を描き、具体的な事業へ落とし込む「経営戦略」が必要ではないでしょうか。観光客を地方に呼び込むには、歴史的文化や景観、食材等のブランド構築とマーケティング手法が必要と考えます。そして何より重要なのは、地方創生は、地産地消だけでなく商売も含めた6次産業モデル「地産地商」として「商売」を中心とした事業展開が必要と考えます。「稼ぐ力」を身に着け商売の成功により、はじめて地域は活性化するのではないでしょうか。事業の成功には、原理原則に基づいた「ミッション」「ビジョン」「戦略」の学び、そして実行が不可欠です。

地方創生ソーシャルビジネスプロジェクトとして、

「当地方地域で、起業や新規事業(新商品開発)で夢をカタチにしたい方々の発掘、育成、発表、起業支援をトータルサポート」します。

発掘:各地域で起業を目指す、また既存事業者で、その地域の夢となる新規事業や新商品開発を目指す方たちの発掘をします。

育成:ソーシャルマネジメントカレッジ in 自治体

夢を具体的に起業や新規事業等としてビジネスが成功する為の育成プログラム。受講者の中から、書類選考や面接選考をもとにファイナリストを選出、「みんなの夢AWARD in 自治体」に出場頂きます。

発表:みんなの夢AWARD in 自治体

発表者から、グランプリ(特別賞)を決定します。また各発表ごとに協賛企業(地元企業、市内で営業活動をしている上場企業など)が、応援したい夢を見つけ支援表明を行います。

支援:ソーシャルビジネスであれば出資・人的支援も検討、実施します。

プレゼンテーターの希望により、起業に向け、事業計画をブラッシュアップし、金融機関からの融資実現に向けても支援していきます。

みんなの夢AWARD

地方自治体の皆さまへ

地方創生の成功は、地域起業家の「夢あるもの(ソーシャルドリーマー)」の発掘から。地方創生には、その地域をよりよい社会にしたいという「夢あるもの(ソーシャルドリーマー)」地域起業家が、その夢をカタチにする強い意志と実行力が必要です。まずは、ソーシャルドリーマーの発掘をしなければならない。そして何より、その夢はビジネスであるということだと思います。

これはソーシャルドリーマーの夢をビジネスの手法で実行する。学問のススメです。その地域をよりよい社会にしたいという夢をビジネスの手法で実行するカレッジです。しかし、事業は発想や思いつき、無謀な勇気ではなく、経営の原理原則「ミッション」「ビジョン」「戦略」 を明確に策定する事が大切です。これらは、学びであり、ソーシャルドリーマーの育成機関が必要です。お客さまにこの地域にいらして頂く為には、マネジメント、マーケティング、サービスを学ぶ事が必要です。

夢をカタチにするには、地元の方々の理解、応援、そして地域のみんなが一体となる場が必要であります。夢は語るから実現します。それは、その夢、ビジネスプランに地元の方々から共感、賛同、協力を得て、初めて地方創生での事業が成功するのです。

夢をカタチに、ソーシャルビジネスを起業
地方創生は、公民一体となった、みんなの事業である。まさにソーシャルビジネスです。これらの起業、事業までを、私たちは、総合プロデュースしていきます。

地方創生が成功するための手法は、公民一体となったソーシャルビジネスです。現在、多くの自治体では、人口減少、少子化、高齢化の進展、自治体の財政状況の緊迫化など将来リスクが高まりつつあります。一方2020年には、4000万人の外国人観光客が訪れ、地方創生や地域観光振興など地方にとって最大のチャンスが訪れようとしています。これら「リスク」を「チャンス」に変え「地方創生」事業を成功させるには、行政が持つ従来の経験やノウハウに加え、民間企業が持つ「知恵とノウハウ」を効果的に活用しながら、「公民」連携による『明和町?自治体?のグランドデザイン』を描き、具体的な事業へ落とし込む「経営戦略」が必要ではないでしょうか。観光客を地方に呼び込むには、歴史的文化や景観、食材等のブランド構築とマーケティング手法が必要と考えます。そして何より重要なのは、地方創生は、地産地消だけでなく商売も含めた6次産業モデル「地産地商」として「商売」を中心とした事業展開が必要と考えます。「稼ぐ力」を身に着け商売の成功により、はじめて地域は活性化するのではないでしょうか。事業の成功には、原理原則に基づいた「ミッション」「ビジョン」「戦略」の学び、そして実行が不可欠です。

地方創生ソーシャルビジネスプロジェクトとして、

「当地方地域で、起業や新規事業(新商品開発)で夢をカタチにしたい方々の発掘、育成、発表、起業支援をトータルサポート」します。

発掘:各地域で起業を目指す、また既存事業者で、その地域の夢となる新規事業や新商品開発を目指す方たちの発掘をします。

育成:ソーシャルマネジメントカレッジ in 自治体

夢を具体的に起業や新規事業等としてビジネスが成功する為の育成プログラム。受講者の中から、書類選考や面接選考をもとにファイナリストを選出、「みんなの夢AWARD in 自治体」に出場頂きます。

発表:みんなの夢AWARD in 自治体

発表者から、グランプリ(特別賞)を決定します。また各発表ごとに協賛企業(地元企業、市内で営業活動をしている上場企業など)が、応援したい夢を見つけ支援表明を行います。

支援:ソーシャルビジネスであれば出資・人的支援も検討、実施します。

プレゼンテーターの希望により、起業に向け、事業計画をブラッシュアップし、金融機関からの融資実現に向けても支援していきます。

個人指導講座

日 時

応相談

会 場

応相談

参 加 費

50万円(税抜)

人 数

先着7名まで

概 要

起業に向けた個別コンサルティングを行います。

たとえば地方創生の地産地消のカフェや農家レストランの経営を検討している方に、事業ミッション、ビジョン、戦略、サービスの実戦まで指導をいたします。また、受講中に実際に起業できるよう、煩雑な起業の事務手続きまでサポートが可能です。

講師

ワタミ創業者 渡邊美樹に直接経営指導の他、ソーシャルビジネスに関する特別プログラム(予定)
ソーシャルマネジメント上級クラス修了証書の授与

Social Management Collegeの本申込は4月を予定しています。
先行予約として、下記お申込ボタンより、エントリーしていただくと本申込開始時にご連絡させていただきます。
※講座へ参加するには、本申込が必要になりますのでご注意ください。

特 典

  1. ソーシャルマネジメント初級クラス修了証書の授与
  2. 夢手帳をプレゼント!
  3. 「みんなの夢AWARD8」へご招待